こんにちはKenichiです!
今日も懲りずにワインを紹介していきます。
第3回目となる今回は、前回紹介したボルドーに負けない知名度の「ブルゴーニュ」という地域です!
ここは世界一高いワインといわれる「ロマネコンティ」が作られる産地です。
一生に一回でいいから、、、
ロマネコンティのんでみたい、、、

世界一高いって言われてるけど、最も高かった一本はどんな値段なのだろうと調べてみたら
すんごい値段でした
なんと一本
10億円!
3ℓの4本分入っている大きいボトルとはいえ、10億円、、、、
1945年のヴィンテージらしく、生産量がとても少なかったようです。
ヤクルトってあるじゃないですか。
あの何口かに分けて飲もうと思っても、一口で飲み終わってるやつです。
あれ65mlなんですね。
ヤクルトの器にこのロマネコンティ入れると、、、
2166万6666円!!!!
一滴もこぼせません。
長くなりましたがワイン好きが最もテンションあがる、そんな産地がブルゴーニュです。
特徴は
「ボトルがなで肩で味わいも見た目通り女性的」
と覚えとけば間違いないです!

私はかなりのいかり肩でして、ブルゴーニュボトルみたいななで肩に憧れていました。
人間は自分と違ったものに惹かれる傾向にあり
それは自分にないものを無意識に補完しようとする心理から起こる現象のようです。
なるほどだから私はブルゴーニュが好きなんですね!
それではまた来月!