2月
27
DIARY

活かし込み

おはようございます雨
売買事業部YAMADAでございます
久しぶりの雨。少しは乾燥も潤いますでしょうか?
昨夜はグループ会社の運営するGOGYOに久しぶりにいってきました。
はしりの魚から、
春を待ってましたと言わんばかりの野菜。
安定感抜群のお肉
どれもこれも素材の旨味を活かしたまま調理されます。
シェフの塩加減がたまりません。
$9GATES
http://www.hotpepper.jp/strJ000981449/
オススメの各種メニューもありますが、昨夜はお任せコースにしました。
最初のお皿で乾杯した後の次までの少し待たされるあの時間。
食欲エンジンかかりっぱなし
たまりません。
計算されてる?
昨夜のお魚「ごんあじ」ナイフとフォークは、五島灘の瀬付きアジで身がしまって、ほんとに美味しいです。
『活かし込み』
 海上生簀で1週間程度餌を与えずに活かしておきます。
 こうすることで自分の体に蓄えていた脂を使おうとし、身全体に平均して脂が乗るため牛肉で
言えば「霜降り」の状態になります。また、しばらく活かしておくことで、魚体は本来のハリや
ツヤを取り戻します。ごんあじはこの「活かし込み」という独自のステップを踏むことで、青魚
特有の臭みが少ない、身の締まった魚へと生まれ変わります。
$9GATES
始めて知りました。
誰かに食べてもらうわけじゃないけど、私自身も活かし込みが必要。
ハリやツヤも大切ですが、
何と言っても身体にあまりはいらない。
インプットとアウトプットのバランスでいけばやはりアウトプットが足りない。もっと表現して
いかなければ!
持ってるものを出し切るときの力強さは必ず相手に伝わる。
深く理解する準備。と本気の愛を注ぐ。
劇的な達成感を味わいたい。
毎日やり切ること。
さぁ月末!活かし込んでくぞ!
いってきますアップ

2013-02-27DIARY