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11月
14
DIARY

ハズレにもチャンスはある

おはようございます。本日のblogはDB Matsuda が担当させていただきます。

 

先日「博打の日」というタイトルで私の部署DBのHayamaが記載した、宝くじについてのbolgの続編となります。

 

宝くじの「ハズレくじにもまだ当たるチャンスがある!?」という内容でお届け致します。

 

皆さんハズレてしまった宝くじを捨ててはいないでしょうか?

 

そのハズレている紙切れにもまだ豪華賞品が当たる「お楽しみ抽せん」があるのです

 

抽選日は9月2日くじの日です!!

 

宝くじの日は、昭和42年(1967年)に宝くじの委託販売を請け負っている第一勧業銀行(現在のみずほ銀行)が制定した記念日です。

 

当せんした宝くじの引き換えが1年間で時効を迎えてしまうため、

 

「宝くじの日」を設けることで宝くじを再確認し、時効当せん金ゼロを目指して制定されました。

 

日付は「9=く 2=じ」の語呂合わせです。

 

 

過去1年間(前年の9月1日~その年の8月31日)のハズレ券が対象となり

 

当せん番号は券の下4桁からランダムに抽選されます。

 

当選確率は・・・・

(0000~9999)の中から1つが当せんとなるので1万分の1(0.01%)になり

年末ジャンボ宝くじの1等当せん確率が2000万分の1ですので

それに比べると「お楽しみ抽せん」は高確率ではないでしょうか。

 

*注)ロト6やナンバーズなどの数字選択式宝くじとイベント宝くじは対象外となっています。

スクラッチの場合は裏面に対象になるかどうか記載されているので確認してみてください。

 

今回、令和5年の当せん商品は以下の5品から1つ選択することができました。

*お楽しみ抽せんは1等や2等などはありません。

 

・ブランド米2種類食べ比べセット(1㎏各1袋)

・今治ホテルスタイル タオルセット

・真空二重マグボトル

・長期保存食セット

・お好きなスクラッチ(2000円相当)と引き換えられる二次元コード

 

今年の当せん番号は、、、

 

 

 

下4桁の1228

でした!!

 

 

 

当せんした場合は当せんした宝くじの裏に氏名、住所、電話番号を記載し、

 

〒100-8692 日本郵便株式会社銀座郵便局 私書籍第800号「宝くじの日」係宛

 

までに郵送をとの事です。

 

 

 

開発事業部での土地仕入の仕事は日々、業者様、地主様への訪問を何件もこなし、

 

地道にこつこつと忍耐力のいる「千三つ」といわれる仕事になりますが、

 

毎日成果がでない日々に挫けそうな時もありますが997回失敗挫折することで

 

どんなことにおいても可能性はゼロではないという事です。

 

新しいLogの物件を自分の仕入れから携われるように本日もMatsudaは気合をいれて頑張っていきます!!

 

 

 

2023-11-14DIARY